【送料無料】サルデーニャ満喫!スパークリングワイン入り6本セット

カンティーナ・メリス

サルデーニャ島南西部にあるオリスターノから、南へ20kmほどのテッラルバにあるカンティーナ。手掛ける30haの畑では、この土地の土着品種ボヴァーレを中心に、カンノナウやヴェルメンティーノなどが育てられています。「テッラルバの土地を表現する」ことを目標に掲げており、なによりブドウの味わいを尊重してワインを造っています。

ポデーリ・パルピネッロ

3世代にわたって、サルデーニャ北西部アルゲーロでブドウ栽培とワイン造りに情熱を注ぎ続けてきました。現在はジャンパオロ・パルピネッロが、息子のパオロとともに、20haの畑でブドウを栽培しています。ワイナリーを囲む畑は泥灰質の石灰岩、礫岩、そして砂岩が混じり合っており、質の高いブドウが育てられています。醸造も自ら行なう、家族経営のワイナリーです。

マゾーネ・マンヌ

マゾーネ・マンヌはサルデーニャ北東部オルビア・テンピオ地方モンティ村の生産者です。17haのブドウのうち13haでヴェルメンティーノを栽培しています。花崗岩質土壌の畑は湖や3本の川に面しており、絶えず風が吹きブドウに最適なミクロクリマ。2018年にオーナーが代わり、現在醸造施設を一新しています。

カンティーネ・ドリアノーヴァ

サルデーニャ島南部カリアリ近郊ドリアノーヴァにある協同組合。1949年創業、現在は300以上の生産者が1200haもの広大な畑から、高品質なワインを造っています。